スピリットシリーズ第1弾・「KEEP ON FIGHTING」発売開始しました。
このTシャツのテーマはズバリ、「戦い続ける」
人生はたたかいの連続です。壁や困難なことに出遭ったとき、逃げずに立ち向かう、そんな気概、勇気を持ち続けよう!というメッセージを込めて制作しました。
どうぞよろしくお願い致します。
また、新商品発売を機に、リニューアル、サービス改定させて頂きました。
何卒ご了承下さい。
2005年05月28日新商品発売!入魂のTシャツデビュー!スピリットシリーズ第1弾・「KEEP ON FIGHTING」発売開始しました。
このTシャツのテーマはズバリ、「戦い続ける」
人生はたたかいの連続です。壁や困難なことに出遭ったとき、逃げずに立ち向かう、そんな気概、勇気を持ち続けよう!というメッセージを込めて制作しました。
どうぞよろしくお願い致します。
また、新商品発売を機に、リニューアル、サービス改定させて頂きました。
何卒ご了承下さい。
Posted by ikusanin at
14:58
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2005年05月17日小田原に始まり小田原に終わるそもそも戦国時代というのはいったいいつからいつまでを指すのだろうか?歴史教科書を見ると、応仁の乱(1467年)から北条氏滅亡(1590年)までの123年間となっているのでこれが一応正式な時期なんでしょう。が、歴史学者によっては、応仁の乱(1467年)から室町幕府滅亡(1573年)の106年間、昔の学者に至っては、北条早雲の伊豆堀越公方の国盗り(1491年)から、織田信長が足利義昭を奉じて上洛する(1568年)77年間という人までいます。
私は研究家でも学者でもないので偉そうなことは云えませんが、戦国武将といってまず最初に名前が出るのが「北条早雲」ですから、やはり北条早雲の出現から始まるのがシックリきますね。はい。具体的には、伊豆堀越公方の国盗りの1491年から、相模の小田原城を乗っ取った1495年あたりから始まるというのが私の感覚です。そして、終わりはやはり小田原城の陥落による北条氏滅亡の1590年です。
何故こんな小難しい話をしたかというと、ホームのSAMURAIYAに「夏草夢跡」という全国の城跡巡りのコーナーがありまして、第1回目をどこにしようと考えたとき、この戦国時代時期にこだわってみようと思ったわけです。結果、第1回目は小田原城、2回目は秀吉の小田原攻めで唯一の殺戮戦となり陥落した八王子城、そして3回目は今月中に伊豆の韮山城に行ってこようと思っています。韮山城は早雲の長年の居城で、この城で生涯を閉じています。そんな関係で、3回にわたって北条関係の城を巡る計画をした次第です。
4回目以降は日本全国の名城を訪ねようと思っています。そこでまずはご先祖様がお仕えした、直江の殿様の居城、直江城にしようかと考えているところです。まあもっとも直江城跡には過去2回行っているんですけどね。ただカメラを持っていったことがないので、次はしっかり写真に収めるつもりです。
城にはロマンがある。
旅行に行くとどうしてもその土地の城が気になるんですね。
そして城に行くと心がざわつくんです。これはDNAの仕業でしょうか。それとも...。
では今日はこのへんで。
Posted by ikusanin at
12:34
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2005年05月12日土方歳三資料館昨日は、新選組副長土方歳三の命日でした。
「土方歳三資料館」に行ってきました。
近所(といっても車で30分)なので今まで一度も行っていなかったのが不思議なんですが、今までは何故だか足が進まなかったんです。が、九州より友人が遊びに来ていて、多摩の観光案内をすることになり、インターネットで「土方歳三資料館」のサイトを見ていたら、歳三の愛刀「和泉守兼定」が期間限定で展示されていることを知り訪れました。
若い女性客の多さに今更ながら歳三人気を実感。元々の人気に、去年の大河ドラマで1〜2割増しってとこでしょうか。全体的に若い人が多かったですね。結構、結構。
ご子孫とも色々話ができました。この模様は、ホームに近日アップします。
当日は時間がなく行けなかったのですが、次は「井上源三郎資料館」に行こう!
源さん待っててね。
Posted by ikusanin at
08:42
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2005年05月04日やっぱり鬼平昨晩フジテレビ系で放送された「鬼平犯科帳・劇場版」を見ました。
やっぱりいい。 何しろ吉右衛門がいい。カッコよすぎる。 平蔵がおまさ(梶芽衣子)を怒鳴るシーンは圧巻です。 「上司にしたい有名人」というアンケートが毎年行われていますが、私なら断然鬼平犯科帳の長谷川平蔵ですね。あんな上司がいたら命預けちゃいますね。 それにしても、エンディングでインスピレイションが流れ出したらいきなりブチッと番組終わったのにはカチンときました。まあテレビ放送なら仕方ないのでしょうが、もう少し余韻を残しましょう。鬼平とインスピレイションは一対なんです。 「終わりよければすべてよし」ですよ、テレビ局さん。 Posted by ikusanin at
13:03
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