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<title>サムライブログ　甚六風流記</title>
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 <title>サムライブログ　甚六風流記</title>
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<item rdf:about="http://samurai.livedoor.biz/archives/51326316.html">
<title>天地人　総評</title>
<link>http://samurai.livedoor.biz/archives/51326316.html</link>
<description>天地人総評です。
最後なので感じたことをそのまま書かせて頂きます。
今まで極力批判は控えようと、途中でレビューをやめていましたので、最後は
ありのまま書かせて頂きます。

結論から述べます。
私が今まで観た戦国時代を背景にした大河ドラマの中で最低の作品でした。
...</description>
<dc:creator>ikusanin</dc:creator>
<dc:date>2009-11-23T09:47:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>直江兼続＆天地人</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[天地人総評です。<br>
最後なので感じたことをそのまま書かせて頂きます。<br>
今まで極力批判は控えようと、途中でレビューをやめていましたので、最後は<br>
ありのまま書かせて頂きます。<br>
<br>
結論から述べます。<br>
私が今まで観た戦国時代を背景にした大河ドラマの中で最低の作品でした。<br>
<br>
今まで何回か当ブログで私の出自について書かせて頂いていますが、初めてご覧<br>
頂く方もいらっしゃると思いますので、再度書かせて頂きます。<br>
<br>
私の先祖は元々武蔵国（現在の東京都）の武家でしたが、ある時代のある戦に<br>
敗れて、主共々越後国（現在の新潟県）に落ち延びました（歴史に詳しい方なら<br>
どの戦か推測できると思います）。落ちた一族のうち、一家は今の長岡市に、<br>
一家は現在の三条市、そして私の先祖は現在の三島郡にそれぞれ定着しました。<br>
三島郡は直江家の領地です。私の先祖は直江家にお仕えしていました。<br>
直江家の居城・与板城までは車で5分の距離です。<br>
つまり「天地人」は、先祖が仕えた殿様が主人公の大河ドラマだったのです。<br>
<br>
ですから、直江の殿様が主人公だと初めて聞いたときは大喜びしました。<br>
そういう伏線がありましたので、ドラマ開始前に相当期待していました。<br>
期待していて裏切られたときはショックが大きいものですよね。<br>
途中から諦めましたが、NHKには怒りに似た感情が沸いてきます。<br>
よくも看板番組の大河ドラマで、こんな駄作を作れたもんだと。<br>
<br>
ですが、番組が始まる前に予感はしていました。<br>
それは原作を読んだからです。原作が書店で発売されすぐに上下巻を購入し、<br>
いっきに読了しました。<br>
呆然としました。<br>
私は歴史小説ファンなので、今まで相当数読んでいますが、今まで読んだ歴史小説<br>
の中で最低の作品でした。素人でももう少しましな文章を書けると思いましたし、<br>
こんな低レベルの作品が、大河ドラマの原作になれることが驚きでした。<br>
<br>
天地人が駄作になったのは、原作、脚本、演出、この3本柱が全てダメだったからです。<br>
原作がダメでも脚本と演出がよければカバーできるものです。<br>
しかし、脚本の酷さは目に余るものがありました。<br>
元々大河ドラマに正しい時代考証は期待していませんが、あまりにも戦国時代という<br>
時代背景に対して無知で、それに加えて想像力が欠落していた。物語そのものも<br>
何の深みも面白味もなく、伏線もまったくはっていないから前後の話の筋は通らず、<br>
心理描写もまったく下手。台詞も印象に残るのは最初の子役の『きとうはなかった！』<br>
程度で陳腐な台詞ばかりの繰り返し。戦国時代に戦は切っても切り離せないものにも<br>
関わらず戦闘シーンはほとんどスルー。「愛と義」を安っぽいヒューマニズムに置き<br>
換えての短絡的表現の数々。感動する回は一度もなく、物語として面白いと感じたの<br>
は最初の2回（子役の回）くらい。プロの仕事とは到底思えない脚本でした。<br>
<br>
演出も予算を「坂の上の雲」に取られたからかもしれませんが、チープ過ぎました。<br>
本当に学芸会レベルの安っぽさでした。<br>
キャスティングも不満はありましたが、結果から言えば、どんな名俳優を並べても<br>
原作、脚本、演出がこんなに酷ければどうすることもできません。<br>
出演した俳優さん方に同情するくらいです。<br>
俳優の皆さま、お疲れ様でした。<br>
<br>
戦国ものはお金がかかる。そんなこと素人でも分かること。<br>
予算がないなら「坂の上の雲」なんてやるな。「坂の上の雲」をどうしてもやりたい<br>
なら「天地人」なんてやるな。NHKにはそう言いたいです。<br>
<br>
上杉の「義」という価値観は、今の閉塞し歪んだ日本社会の中に大切ななにかを<br>
提示することができると、期待していた自分がバカでした。制作側にはそんな「義」<br>
はなかったんですね。視聴率さえ取れればいいというのが「義」か。いえ「偽」か。<br>
<br>
最後にもう一言。<br>
<br>
上杉家家臣の子孫として、到底承服できないドラマでした。<br>
<br>
以上です。<br>
<br>
ps, 「坂の上の雲」には面白いドラマになりそうなオーラが…。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://samurai.livedoor.biz/archives/51326296.html">
<title>【極真会館】田中健太郎が日本の牙城を守る！ナヴァロを下して5年ぶり2度目の全日本制覇</title>
<link>http://samurai.livedoor.biz/archives/51326296.html</link>
<description>










▲格闘技ウェブマガジンGBRより転載

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11月21日（土）～22日（日）東京体育館にて国際空手道連盟極真会館「第41回
オープントーナメント全日本空手道選手権大会」が行われ、第4回世界ウェイト
制...</description>
<dc:creator>ikusanin</dc:creator>
<dc:date>2009-11-23T08:26:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>極真空手・格闘技</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/ikusanin/imgs/a/9/a956537c.jpg" width="300" height="209" border="0" alt="58" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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▲格闘技ウェブマガジンGBRより転載<br>
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11月21日（土）～22日（日）東京体育館にて国際空手道連盟極真会館「第41回<br>
オープントーナメント全日本空手道選手権大会」が行われ、第4回世界ウェイト<br>
制（2009年）軽重量級覇者・田中健太郎が優勝を果たした。<br>
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<br>
田中健太郎選手が2度目の全日本制覇です。<br>
<br>
一日も早く、木山師範、数見師範のような日本人”絶対王者”が誕生することを<br>
期待します。<br>
<br>
押忍。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://samurai.livedoor.biz/archives/51324830.html">
<title>上杉vs織田　魚津城の戦い</title>
<link>http://samurai.livedoor.biz/archives/51324830.html</link>
<description>私の古くからの友人が、10月に勤務先の人事異動で富山県魚津市に転勤になりました。
その友人が、昨日写メを送ってくれました。



























魚津といえば、上杉vs織田の「魚津城の戦い」です。
1582年6月2日、本能寺の変で信長が横死。その翌日6月3日魚津城...</description>
<dc:creator>ikusanin</dc:creator>
<dc:date>2009-11-19T15:26:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私の古くからの友人が、10月に勤務先の人事異動で富山県魚津市に転勤になりました。<br>
その友人が、昨日写メを送ってくれました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/ikusanin/imgs/3/5/357e4808.jpg" width="300" height="225" border="0" alt="56" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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<img src="http://image.blog.livedoor.jp/ikusanin/imgs/d/b/db403564.jpg" width="300" height="225" border="0" alt="57" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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魚津といえば、上杉vs織田の「魚津城の戦い」です。<br>
1582年6月2日、本能寺の変で信長が横死。その翌日6月3日魚津城は落城。<br>
守将全員は自刃して果てました。翌4日、主君の死の急報に織田勢は全軍撤退。<br>
この急報があと1日早ければ、守将全員自刃の悲劇は起きなかったかもしれません。<br>
もっとも歴史にifはありませんが。<br>
<br>
私は以前仕事で一度だけ魚津に行ったことがありますが、それも10年以上前の話。<br>
現在富山県に友人が数人いるので、来年の早い時期に遊びに行こうと思っている<br>
今日この頃です。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://samurai.livedoor.biz/archives/51322627.html">
<title>坂の上の雲</title>
<link>http://samurai.livedoor.biz/archives/51322627.html</link>
<description>










▲ORICONより転載

「天地人」を観終わりました。
感想は「...。」です。
来週の最終回終了後に、総評というか全体の感想を書かせて頂きます。

個人的には、「坂の上の雲」に期待しています。
予告を観ましたが、NHKはこちらにお金をかけたようですね。

「天地...</description>
<dc:creator>ikusanin</dc:creator>
<dc:date>2009-11-15T21:05:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>歴史時代劇</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/ikusanin/imgs/6/5/653feb52.jpg" width="300" height="203" border="0" alt="55" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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▲ORICONより転載<br>
<br>
「天地人」を観終わりました。<br>
感想は「...。」です。<br>
来週の最終回終了後に、総評というか全体の感想を書かせて頂きます。<br>
<br>
個人的には、「坂の上の雲」に期待しています。<br>
予告を観ましたが、NHKはこちらにお金をかけたようですね。<br>
<br>
「天地人」よりも、来年の「龍馬伝」よりも良さそうな予感。<br>
さてどうなるか。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://samurai.livedoor.biz/archives/51321502.html">
<title>直江兼続　１行ごと裁断　こより状で会津の武将あて密書</title>
<link>http://samurai.livedoor.biz/archives/51321502.html</link>
<description>













▲毎日新聞より転載

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戦国の武将・上杉景勝の重臣、直江兼続（かねつぐ）（１５６０～１６１９）が
会津の武将にあてた密書が見つかり、１２日、東京都内で報道陣に公開された。
関ケ原の戦...</description>
<dc:creator>ikusanin</dc:creator>
<dc:date>2009-11-13T13:44:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>直江兼続＆天地人</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/ikusanin/imgs/5/9/59432126.jpg" width="250" height="256" border="0" alt="54" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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▲毎日新聞より転載<br>
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戦国の武将・上杉景勝の重臣、直江兼続（かねつぐ）（１５６０～１６１９）が<br>
会津の武将にあてた密書が見つかり、１２日、東京都内で報道陣に公開された。<br>
関ケ原の戦いの直前に徳川家康に送り兼続の名を高めた「直江状」は後世の写し<br>
があるだけで、今回のような「書状の原本は非常に珍しい」（増田孝愛知文教大<br>
教授＝書跡史学）という。敵の目を欺こうと書状を裁断、こより状にして届けた<br>
ことでも注目される。<br>
<br>
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091113-00000005-maip-soci">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091113-00000005-maip-soci</a><br>
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<br>
これは貴重ですね。<br>
オークションに出品されるそうです。<br>
私がお金持ちなら入札しましたが、残念ながら諦めましょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://samurai.livedoor.biz/archives/51316662.html">
<title>第44回　全日本居合道大会</title>
<link>http://samurai.livedoor.biz/archives/51316662.html</link>
<description>しばらく忙しい日が続いていて、ブログの更新ができませんでした。
ようやく通常モードに戻りつつあります。









ということで少し前のことで恐縮ですが、先々週の土曜日、居合道の全日本選手権を
観戦に行ってきたことをちょっとご報告。
私は現在極真空手を修行中です...</description>
<dc:creator>ikusanin</dc:creator>
<dc:date>2009-11-04T08:20:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>極真空手・格闘技</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[しばらく忙しい日が続いていて、ブログの更新ができませんでした。<br>
ようやく通常モードに戻りつつあります。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/ikusanin/imgs/c/8/c80258b9.jpg" width="176" height="144" border="0" alt="52" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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<br>
ということで少し前のことで恐縮ですが、先々週の土曜日、居合道の全日本選手権を<br>
観戦に行ってきたことをちょっとご報告。<br>
私は現在極真空手を修行中ですが、数年後には居合を始めたいと思っていたので、<br>
居合の全日本大会があると聞いて、観戦しに行くことにしました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/ikusanin/imgs/3/f/3f9225d6.jpg" width="144" height="176" border="0" alt="53" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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<br>
とにかく驚きました。<br>
会場が静かなことにです。<br>
私は武道の大会といえば、極真の大会ばかりなので、そのセコンドの掛け声で<br>
賑やかな会場の雰囲気に慣れているため、あまりの静寂ぶりに戸惑いました。<br>
観戦している人たちも話をするときは小声でした。<br>
<br>
居合でどう勝負を決めるのかが興味深かったのですが、2人の選手が同時に決め<br>
られた型（？）をして、それを主審1名、副審2名が旗判定で決着するようでした。<br>
<br>
近くにいたスタッフに『使っているのは真剣ですか？』と尋ねると、<br>
『はい。真剣を使っています』との返答。<br>
最も興味を覚えたのが、その選手たちの刃風でした。<br>
真剣を振り下ろす時に、刀が空気をきる音がしますが、選手により音が異なります。<br>
『シュッ』というような小さな音の人もいれば、『ブワッ』という大きな音が<br>
する人もいます。この刃風は審査対象にはならないのでしょうが、やはり強い<br>
刃風の選手が個人的には好きですね。<br>
<br>
私が将来居合を始めたら、鋭く強い刃風を目指したいと思います。<br>
<br>
初めての居合の大会。<br>
楽しませてもらいました。<br>
数年後必ず始めたいと思います。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://samurai.livedoor.biz/archives/51310268.html">
<title>【K-1MAX】10・26引退試合を前に武田幸三「殺るか殺られるか、生き様を見せる」</title>
<link>http://samurai.livedoor.biz/archives/51310268.html</link>
<description>










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10月20日（火）埼玉・三郷にある治政館にて、武田幸三（治政館）が公開練習
を行った。武田は10月26日（月）横浜アリーナで開催されるFEG『K-1 WORLD 
MAX 2009 World Championship Tournament F...</description>
<dc:creator>ikusanin</dc:creator>
<dc:date>2009-10-21T20:54:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>極真空手・格闘技</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/ikusanin/imgs/5/9/592cad22.jpg" width="150" height="200" border="0" alt="51" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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10月20日（火）埼玉・三郷にある治政館にて、武田幸三（治政館）が公開練習<br>
を行った。武田は10月26日（月）横浜アリーナで開催されるFEG『K-1 WORLD <br>
MAX 2009 World Championship Tournament FINAL』スーパーファイトで<br>
アルバート・クラウス（オランダ/チーム・スーパープロ）と対戦する。<br>
<br>
　今回の試合が最後の引退試合となる武田。練習の方は「引退を決意し、二カ月<br>
間で追い込もう」と最初の3週間は辛いのが嬉しいぐらいだったという。<br>
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091020-00000000-gbr-fight">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091020-00000000-gbr-fight</a><br>
--------------------------------------------------------------<br>
<br>
私が最も好きな格闘技選手は、キックボクサーの武田幸三選手です。<br>
その武田選手、もうすぐ引退です。<br>
<br>
「お客さんを沸かせてナンボ」「やるかやられるか」という信念で、<br>
試合では「勝ってもKO、負けてもKO」というハードなファイトスタイルは、<br>
本当に男の中の男だといつも感動させられてきました。<br>
<br>
片目がほとんど見えない状態でムエタイ王者になり、今は引退試合に向け、<br>
1日2回点滴を打ちながら練習しているという。<br>
<br>
こういう無骨な選手はもう出てこないかもしれません。<br>
正に、ラストサムライでした。<br>
<br>
引退試合、目に焼き付けたいと思います。<br>
<br>
<br>
●武田幸三オフィシャルブログ<br>
<a href="http://ameblo.jp/takeda-kozo/">http://ameblo.jp/takeda-kozo/</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://samurai.livedoor.biz/archives/51307768.html">
<title>石橋女流王位が反則負け「何がおこったのか…」</title>
<link>http://samurai.livedoor.biz/archives/51307768.html</link>
<description>---------------------------------------------------------------

将棋の第２０期女流王位戦（新聞三社連合主催）、石橋幸緒女流王位（２８）と
挑戦者・清水市代女流名人（４０）の五番勝負第２局が１４日、札幌市で行われ、
石橋が最終盤の１２９手目に反則手を指して敗...</description>
<dc:creator>ikusanin</dc:creator>
<dc:date>2009-10-16T08:35:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>将棋</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[---------------------------------------------------------------<br>
<br>
将棋の第２０期女流王位戦（新聞三社連合主催）、石橋幸緒女流王位（２８）と<br>
挑戦者・清水市代女流名人（４０）の五番勝負第２局が１４日、札幌市で行われ、<br>
石橋が最終盤の１２９手目に反則手を指して敗れた。<br>
<br>
　自陣の角が別の駒を飛び越えて敵陣に成るという珍しい反則。日本将棋連盟に<br>
よると、女流のタイトル戦での反則負けは初めて。これで対戦成績は１勝１敗の<br>
タイになった。<br>
<br>
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091015-00000208-yom-soci">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091015-00000208-yom-soci</a><br>
<br>
---------------------------------------------------------------<br>
<br>
う～ん、反則負けは後遺症が残りますから、次局が心配です。<br>
<br>
私も2か月ほど前、全国大会に出場したことがある小学生と平手で指していて、<br>
最終盤うっかり王手を見落として負けまして、ばつが悪い思いをしました。<br>
<br>
個人的には、石橋王位を応援していますので、気持ちを切り替えて<br>
次、頑張って下さい。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://samurai.livedoor.biz/archives/51301582.html">
<title>極真　全九州大会</title>
<link>http://samurai.livedoor.biz/archives/51301582.html</link>
<description>












▲全九州大会　一般部決勝戦

昨日、熊本市において極真会館全九州大会が執り行われました。

私も、所属道場から出場する選手のセコンド・応援のため、行ってきました。

一般部、見どころの多い大会でした。
なんといっても、鹿児島に空手留学している、ダニ...</description>
<dc:creator>ikusanin</dc:creator>
<dc:date>2009-10-05T08:47:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>極真空手・格闘技</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/ikusanin/imgs/9/d/9d31b386.jpg" width="400" height="240" border="0" alt="50" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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▲全九州大会　一般部決勝戦<br>
<br>
昨日、熊本市において極真会館全九州大会が執り行われました。<br>
<br>
私も、所属道場から出場する選手のセコンド・応援のため、行ってきました。<br>
<br>
一般部、見どころの多い大会でした。<br>
なんといっても、鹿児島に空手留学している、ダニエル・ブコヴィ選手が<br>
一番の注目でしたが、その後ろ蹴りの速さには驚きました。<br>
準決勝でも、後ろ蹴りで一本勝ち。どうして東欧圏の選手は、体が大きい<br>
のにあれほど後ろ蹴りが速いのか。<br>
<br>
決勝は予想通りというか、やはり鹿児島支部同士となり、僅差ですが鹿児島<br>
支部の内弟子・内田選手が優勝しました。<br>
<br>
全体的に、主催支部の熊本支部の選手が活躍しました。<br>
4位の近藤選手をはじめ、以前何度かスパーリングをさせて頂いた先輩方の<br>
試合ぶりは、とても勉強になりましたし、頑張ろうという気持ちを新たに<br>
させて頂きました。<br>
<br>
ありがとうございました。<br>
<br>
押忍。<br>
<br>
<br>
全九州大会　結果<br>
<br>
優勝　　内田健吾（鹿児島支部）<br>
準優勝　ダニエル・ブコヴィ（鹿児島支部）<br>
三位　　上野泰明（大分支部）<br>
四位　　近藤邦友（熊本支部）]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://samurai.livedoor.biz/archives/51300774.html">
<title>皇太子殿下</title>
<link>http://samurai.livedoor.biz/archives/51300774.html</link>
<description>ツイてる！

いつも通り、夕方グランドに走りに行ったところ、グランドと雲仙岳災害記念館
の間の道路沿いに日の丸の小旗を持った人が大勢いました。

『ん～、皇室のどなたかがいらっしゃるみたいだな』

私はいつものように駐車場に車を止め、グランドに出ると、グランドに...</description>
<dc:creator>ikusanin</dc:creator>
<dc:date>2009-10-03T17:58:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ツイてる！<br>
<br>
いつも通り、夕方グランドに走りに行ったところ、グランドと雲仙岳災害記念館<br>
の間の道路沿いに日の丸の小旗を持った人が大勢いました。<br>
<br>
『ん～、皇室のどなたかがいらっしゃるみたいだな』<br>
<br>
私はいつものように駐車場に車を止め、グランドに出ると、グランドには誰一人<br>
としていません。すると遠くから黒服の男性が小走りで近づいてきます。<br>
<br>
「むむっ、これはかなり上の方らしい」<br>
<br>
その男性は私服警官でした。<br>
<br>
『どなたがいらっしゃるんですか？』そう尋ねると、<br>
『間もなく皇太子殿下がいらっしゃいます。お出迎えされますか？』と警官。<br>
『こんな格好でよければ是非』と私。<br>
<br>
かくして、運動用のTシャツと短パン姿で沿道にいくと、係員から日の丸の小旗<br>
を渡され、待つこと5分。<br>
センチュリーに乗られた皇太子様がいらっしゃいました。<br>
いつもテレビで見る、首をちょっとかしげて笑顔で手を振っておられました。<br>
<br>
あんな間近で皇太子様を見たのは初めてでしたので、嬉しいハプニングでした。<br>
<br>
皇太子さまは、明日、雲仙市で開かれる第33回全国育樹祭にご出席されるとの<br>
ことです。不覚にも全く知りませんでした。<br>
<br>
いつもツイてる私ですが、近々何かいいことが起こりそうな予感が・・・。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/ikusanin/imgs/8/2/82739828.jpg" width="300" height="180" border="0" alt="49" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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▲沿道でもらった日の丸の小旗<br>
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<item rdf:about="http://samurai.livedoor.biz/archives/51296132.html">
<title>＜妻夫木聡＞瞳うるませながら「愛がある現場」　北村一輝も絶賛　ＮＨＫ「天地人」クランクアップ</title>
<link>http://samurai.livedoor.biz/archives/51296132.html</link>
<description>










▲毎日新聞より転載

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戦国武将・直江兼続を妻夫木聡さん（２８）が演じたＮＨＫ大河ドラマ「天地
人」が２４日、スタジオ収録のクランクアップを迎え、ＮＨＫ放送センターで
収録を終えた妻夫木...</description>
<dc:creator>ikusanin</dc:creator>
<dc:date>2009-09-25T08:16:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>直江兼続＆天地人</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/ikusanin/imgs/3/3/33d7c209.jpg" width="144" height="199" border="0" alt="48" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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▲毎日新聞より転載<br>
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戦国武将・直江兼続を妻夫木聡さん（２８）が演じたＮＨＫ大河ドラマ「天地<br>
人」が２４日、スタジオ収録のクランクアップを迎え、ＮＨＫ放送センターで<br>
収録を終えた妻夫木さんと、兼続の主君・上杉景勝役の北村一輝さん（４０）<br>
が会見に臨んだ。<br>
<br>
この日は１１月２２日放送予定の最終回で、兼続と景勝が共に歩んできた歳月<br>
に思いをはせるシーンの収録が行われた。妻夫木さんは「思えば１年２カ月前<br>
にインしてから、あっという間で、いまだに終わるということが信じられない」<br>
と感慨深げに語った。また「本当にこの現場が大好きで……」と感極まって<br>
言葉を詰まらせ、「本当に愛がある現場でした。直江兼続と歩んだこの１年は、<br>
自分にとってかけがえのない１年だなと思いました」と涙をこらえる<br>
ようにあいさつした。<br>
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<br>
クランクアップしたそうです。<br>
お疲れ様でした。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://samurai.livedoor.biz/archives/51291365.html">
<title>大阪で空手３段の女性が強盗犯人をともえ投げ確保</title>
<link>http://samurai.livedoor.biz/archives/51291365.html</link>
<description>今テレビのニュースでやっていましたが、極真三段だそうですね。
そりゃ強いですわ。女性でも三段だとシャレにならない強さですから。
おまけにゴールドジムでウェイトをガンガンやっているそうですから。

「負ける気がしなかった」「手加減した」
さすがのコメントです。

...</description>
<dc:creator>ikusanin</dc:creator>
<dc:date>2009-09-15T19:47:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>極真空手・格闘技</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今テレビのニュースでやっていましたが、極真三段だそうですね。<br>
そりゃ強いですわ。女性でも三段だとシャレにならない強さですから。<br>
おまけにゴールドジムでウェイトをガンガンやっているそうですから。<br>
<br>
「負ける気がしなかった」「手加減した」<br>
さすがのコメントです。<br>
<br>
>同署員が駆けつけたときは、青木容疑者を羽交い締めにして取り押さえていた。<br>
凄いです・・・。<br>
<br>
犯人は災難でしたね。<br>
<br>
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１５日午前６時半ごろ、大阪市福島区福島の路上で、大阪府大東市の主婦、山内<br>
麻理子さん（４５）が軽乗用車を止めて車外に出て体操をしていたところ、男が<br>
突然、運転席に乗り込んで発車しようとするのを見つけた。山内さんは男を引き<br>
ずり下ろし、ともえ投げをして押さえつけ、１１０番で駆けつけた福島署員が<br>
強盗致傷容疑で現行犯逮捕した。山内さんは空手３段の腕前で、もみ合った際、<br>
男に顔などを殴られて軽いけが。<br>
<br>
同署によると、逮捕されたのは住所不定、職業不詳、青木亮容疑者（２４）。<br>
調べに対し「覚えていない」などと話しているという。<br>
<br>
山内さんは知人女性（４６）と一緒にスポーツジムに行く途中だったといい、<br>
「車を奪われると思って取り押さえた」と話している。空手歴は３０年以上で、<br>
同署員が駆けつけたときは、青木容疑者を羽交い締めにして取り押さえていた。<br>
<br>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090915-00000553-san-soci<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://samurai.livedoor.biz/archives/51289567.html">
<title>火天の城</title>
<link>http://samurai.livedoor.biz/archives/51289567.html</link>
<description>戦国ブームだからでしょうか、最近時代劇が数多く公開されています。

白土三平の漫画が原作の『カムイ外伝』（主演：松山ケンイチ）
芥川龍之介の短編小説「藪の中」に登場する人物「多襄丸」を主役に
据えたオリジナル・ストーリー、『TAJOMARU』（主演：小栗旬）

う～ん...</description>
<dc:creator>ikusanin</dc:creator>
<dc:date>2009-09-12T08:27:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>歴史時代劇</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[戦国ブームだからでしょうか、最近時代劇が数多く公開されています。<br>
<br>
白土三平の漫画が原作の『カムイ外伝』（主演：松山ケンイチ）<br>
芥川龍之介の短編小説「藪の中」に登場する人物「多襄丸」を主役に<br>
据えたオリジナル・ストーリー、『TAJOMARU』（主演：小栗旬）<br>
<br>
う～ん、残念ながら映画館まで足を運ぼうとは思いません。<br>
<br>
本日公開の『火天の城』<br>
これは面白そう。<br>
役者もしっかりしているし。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/ikusanin/imgs/c/3/c3ccdc69.jpg" width="200" height="285" border="0" alt="47" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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愛知県生まれ愛知県育ちで城好きの友人Hさん。<br>
絶対観に行くだろうなあ。<br>
私も行こうかな、と思案中です。<br>
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火天の城<br>
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天正四年（1576年）、熱田の宮番匠、岡部又右衛門（西田敏行）は、織田信長<br>
（椎名桔平）から安土に五重の城の建設を命ぜられた。又右衛門は即座に引き<br>
受けたが、城造りを指揮する総棟梁は、名だたる番匠たちとの指図（図面）<br>
争いで決めると言う。夢のような城造りを前に、苦悩し、寝食を惜しんで指図<br>
作りに没頭する又衛右門を支える妻、田鶴（大竹しのぶ）。そして、一人娘の<br>
凛（福田沙紀）も又右衛門の勝利をただひたすらに願った。やがて、大和六十<br>
六州の職人たちが安土に集結し、前代未聞の巨大な城造りが動きだした。<br>
第11回松本清張賞を受賞した山本兼一の同名小説を原作とする、歴史大作。<br>
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<a href="http://katen.jp/">http://katen.jp/</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://samurai.livedoor.biz/archives/51280702.html">
<title>花火</title>
<link>http://samurai.livedoor.biz/archives/51280702.html</link>
<description>昨晩は市の花火大会がありました。
やっぱり夏は花火ですね。

私が今まで観た花火大会で最も印象深いのは、やっぱり新潟県の二つの花火です。
実家が新潟にあるので、子供の頃夏休みには毎年新潟に行き、長岡の花火大会を
観に行きました。あの豪壮なスターマインは今...</description>
<dc:creator>ikusanin</dc:creator>
<dc:date>2009-08-29T08:51:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨晩は市の花火大会がありました。<br>
やっぱり夏は花火ですね。<br>
<br>
私が今まで観た花火大会で最も印象深いのは、やっぱり新潟県の二つの花火です。<br>
実家が新潟にあるので、子供の頃夏休みには毎年新潟に行き、長岡の花火大会を<br>
観に行きました。あの豪壮なスターマインは今も脳裏に焼き付いています。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/ikusanin/imgs/7/b/7bf44ecb.jpg" width="250" height="268" border="0" alt="8.29" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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▲長岡まつりの正三尺玉<br>
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●長岡の大花火大会<br>
日本三大花火の一つ。名物の正三尺玉と2分間で400～500発打ち上がるスター<br>
マインに、5か所から一斉に打ち上がるワイドスターマイン、ミラクルスター<br>
マインは見事。<br>
<br>
数年前、両親と共に片貝の花火を観に行きました。<br>
世界一の4尺玉が真上に打ち上げられた時の轟音、大きさは忘れられません。<br>
見上げた空が一発の花火で埋め尽くされました。<br>
<br>
●片貝まつり浅原神社秋季例大祭奉納大煙火<br>
ギネス公認世界一の4尺玉花火は圧巻。<br>
<br>
隅田川の花火も印象深いです。関東ではテレビ放送されていますが、以前知人の<br>
マンションが隅田川花火がよく観える場所にあるということで、観に行ったこと<br>
がありました。<br>
<br>
いずれ日本三大花火の、大曲の花火、土浦の花火も観に行きたいものです。<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://samurai.livedoor.biz/archives/51276531.html">
<title>平成21年夏紀行2　PART5　【キャンプ】</title>
<link>http://samurai.livedoor.biz/archives/51276531.html</link>
<description>8/16、知覧より吹上浜海浜公園キャンプ場へ移動。
この日は友人達と子供を含め、総勢約20名でキャンプ。

キャンプなんて本当に久しぶりです。
キャンプ場に着き荷物を置いたら、早速海へ。
海の水がぬるいのには苦笑しました。














▲Aちゃん...</description>
<dc:creator>ikusanin</dc:creator>
<dc:date>2009-08-22T12:57:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[8/16、知覧より吹上浜海浜公園キャンプ場へ移動。<br>
この日は友人達と子供を含め、総勢約20名でキャンプ。<br>
<br>
キャンプなんて本当に久しぶりです。<br>
キャンプ場に着き荷物を置いたら、早速海へ。<br>
海の水がぬるいのには苦笑しました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/ikusanin/imgs/c/2/c24e7b82.jpg" width="300" height="234" border="0" alt="8.22-3" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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▲Aちゃんの長女Mちゃん。海に着くなり海岸のゴミ拾い。<br>
大きな袋に黙々とゴミを入れていました。親の教育が<br>
いいのでしょうね。感心しました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/ikusanin/imgs/7/3/73d28e5a.jpg" width="300" height="224" border="0" alt="8.22-4" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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▲Iちゃん親子<br>
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海から帰り、お約束のバーベキュー。<br>
気が置けない仲間とアウトドアで食事。本当にこういうところで食べる<br>
食事はうまいですよね。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/ikusanin/imgs/9/9/99949e5c.jpg" width="300" height="231" border="0" alt="8.22-5" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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▲バーベキューの一コマ<br>
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夕食が済んだら花火です。<br>
子供達は大喜びでした。<br>
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<img src="http://image.blog.livedoor.jp/ikusanin/imgs/a/7/a726bde0.jpg" width="300" height="232" border="0" alt="8.22-6" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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▲キャンプに参加した子供たち<br>
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これぞキャンプというコース、最高でした。<br>
誰かが言いました。「毎年やりたいね」<br>
本当にそう思いました。<br>
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翌8/17、キャンプ場を後にして出水市へ。<br>
Iちゃんの奥さんと長女Aちゃんが合流し、海へ。<br>
前日のプライベートビーチのような小さな浜とは違って、これぞ海という場所。<br>
私は水泳が得意ではないのですが、遠浅なのをいいことに調子に乗ってかなり沖の<br>
ほうまで行ったら、軽いカレントに遭遇。一瞬頭が真っ白になりましたがなんとか脱出。<br>
初めての体験でした。自然は恐いですね。<br>
その後、浜近くで海水浴を楽しんでいたら、Iちゃんがクラゲに刺され海から上がると、<br>
その直後、私もクラゲの一撃をくらいました。クラゲに刺されたのは人生初でした。<br>
これ以上は危険だしもう夕方でしたので、帰ることにしました。<br>
<br>
この日は熊本市で一泊し、翌日帰宅。<br>
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この休日の間に会った多くの友人達全員に感謝します。<br>
私は本当に友人に恵まれています。<br>
みんな、ありがとう。<br>
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</item>

</rdf:RDF>
